全部だきしめて。

オトコ心とアソビ心のPhoto&Essay、ついに統合エディション!‥‥とか

っらっしゃーい(^O^)/
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なごり雪‥‥と呼ぶにはあまりにも強烈な底冷えと横殴る吹雪の一日であった。
もちろん例年ならば未だ雪の中ではあるが、それは凍り付いた根雪が溶けきれず村を包んでいるだけのこと。
この時期になってこんな身も凍るような吹雪は反則である。
大丈夫か、地球。



もっとも僕は、今世紀に入る直前まで1999年地球滅亡説を頑なに信じ続けていたオトコだから、たとえ今夜ポールシフトが起きようとも慌てふためいたりはしないのだ。
慌てても無駄だしね。



それにしても1990年代に入った頃の、終末論の勢いはもの凄かった。
僕は、かの五島勉氏(笑)のノストラダムス本の一発目‥‥確か初出は70年代ではなかったかと思うが‥‥の頃から強い関心を抱き、80年代半ばには読めもしないフランス語の原詩本を入手し、自ら解読を試みたくらいの大馬鹿者だから(笑笑)、終末論関連の本は片っ端から読みまくった過去を持つ。



さらに90年代に入ると、世相は人類滅亡へ向けて一気に加速し、ノストラダムスのみならずありとあらゆる予言が21世紀を否定するべく本屋を席巻しておった。

今思いつくままに並べてみても、ノストラダムスっしょ、ファティマっしょ、マヤ歴っしょ、ホピの伝承っしょ、ピラミッドの通路、聖徳太子の未来期、竹内文書、エドガー・ケーシー、オータナティブ3計画、釈迦、聖書、果ては古事記から三島由紀夫の霊魂まで、まだまだあるがすぐには思い出せん、とにかくみ〜んな「20世紀末に終末が」って言ってたのだ。
いや、正確には、そう解釈するヒトがいた、ってだけなんですけどね。

‥‥阿含宗の桐山靖雄なんて、「私が恐怖の大王だったとはΣ(゚д゚lll)ガーン」とか自分で言って自分で衝撃受けてたぞ。
当時、自分こそがメシアだと仰せになるアタマのおかしい方々はいっぱいいたが、自らを恐怖の大王だと信じ込んでその事実に衝撃を受けたヒトを、桐山氏以外に俺は知らん(^^ゞ



おっといけねぇ、話がそれたが、僕はそーいう世の中がひっくり返るようなデキゴトには胸躍るタチなので、当然それを心待ちにし、そのつもりで人生設計を練り上げてたのだ。
俺に中年以降の未来などないはずであった。
グランドクロスも惑星直列も富士山噴火もアトランティス浮上も、もう「いつでも来い」って心構えで日々を送っていたのですよ!



しかし1995年あたりから、マスコミめは手の平返したように終末論を否定あるいは嘲笑する方へとシフトを始める。
そんでオームの事件があって、この手のハナシは封じ込められタブー視され、世は何事もないまま21世紀を迎えてしまったワケですねー。

もっとも、あのまま終末思想が盛り上がってたら、特に五島勉氏あたりは20世紀終了とともにモノスゲー吊し上げを食って生命さえ危うかったかもしらん。
俺だって石くらいはぶつけに行ったと思う‥‥。氏は運がよかったと言える。
運が悪かったのは俺だよ‥‥orz



くそー、信じたことはしょーがない。いまさら誰も責めはせん。
だけどな〜‥‥、俺のそっち関係の山のような蔵書に投じたカネだけでも、著者か出版社が返してくれんかな〜(^^ゞ
ノストラダムスの”百詩篇集”に「詩集」としての価値なんざありゃしませんぜ(^^ゞ
中原中也のぼろぼろの文庫本と交換してほしいくらいじゃ。

そんでも僕はいま、改めて古事記の予言的解読を試みております‥‥\(__ )



あれ?吹雪もなごり雪もイッコも関係なかったねwww
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中学坊主の頃のお話なんですけどね。
家のすぐ脇に小川があったんですね。
小川つっても、高さ2.5mくらいの石垣が組んであって、その下をチョロチョロと流れるせこい川なんだけど。
川幅は3mくらいだったかな〜。
とにかくその川を渡らないとどこにも行けなかったのな。

で、その川には、ほとんど俺ンち専用の橋が渡してあった。
橋と言っても、それは廃船の分厚い甲板を一枚引っぺがし、ポンと置いただけのものだ。
まあ丸木橋だが、船板だけに結構頑丈だったのだ。

しかし田舎のコトゆえ、街灯なんぞない。夜は真っ暗なのよ。
船板って、鈍い鉛色してっからもの凄く視認性が悪いのな。
雨降るとヌルヌル滑るし。

だからと言って誰も足踏み外して落ちたりはせんのだけど、「危険だ」つーことで、ある時ちゃんとした橋に架け替えられた。

船板が取っぱらわれ、その同じ場所に同じくらいの‥‥ん〜、幅1mくらいかな〜、そんくらいのコンクリートの橋が架けられたわけです。
ただしガードとか手摺りとかは一切なし。



ここでオサライをするとだ、つまり、幅3m、深さ2.5mのデカい溝みたいな川に、畳を一回り大きくしたようなコンクリートが渡された、と。
で、水流は2.5m直下に、膝下程度の深さで流れている、と。
そんなイメージ。
ならば最初からそー言えば簡単じゃん。

‥‥まあいい。
で、このコンクリートが白っぽいヤツなんで、以前の船板よりは視認性がアップしてたんですね。
わずかな月明かりでもあれば、闇の中にぼんやり浮かび上がって見えたんです。

ある晩、僕は、何してたかはナイショなんだけど成り行き上帰りがめっきり遅くなりまして、淡い月明かりのもと、トボトボと帰宅しておりました。
普段なら夜道を出歩くときは懐中電灯ぶら下げてんだけど、その日は想定外の出来事があって灯りなんざ持ってなかった。

川縁にたどり着くと、橋が淡く淡く浮かび上がってる。
そこでふと、以前、親父に聞いた話を思い出した。



親父が若かりし頃、夜中に田んぼの畦道を歩いてた。
結構通い馴れた道だったらしい。
月明かりと遠い街灯りで、暗い田んぼに畦道だけが、クッキリ浮かび上がって見えてたんだと。
で、ぐんぐん歩いてくと、そろそろ直角に曲がっているはずの場所へたどり着いた。

もちろん夜中なんでハッキリわかりゃしないんだけど、普段の感覚で言えばここらで曲がり角のはずだと。
でも道は真っ直ぐ続いてるんだって。

北海道じゃあるめーし、そんな長いわけねーよ、って思うんだけど、明らかに今歩いている道が、そのまま真っ直ぐ眼に映ってる。
そんで曲がり角と覚しきものは見えない。
しょーがないんでそのまま真っ直ぐ歩き続けたら、一歩踏み出した瞬間に道が消え去り、田んぼの中に転がっておったと。

親父いわく、「ありゃーイタチに化かされたんかな〜」
イタチって人を化かすんですっけ?



まあとにかくそんな話を急に思い出した僕は、目の前に横たわる白いコンクリーの橋が、何となく信用できなくなった。
で、橋を目の前にして立ち止まり、左右に移動し、片足をそっと踏み出してみた。
白く浮き上がっている橋の両端の闇に溶け込んでいる部分は、確かに何の抵抗もない。間違いなく崖っぷちなんですね。

次に、白い端のど真ん中でも、同じように片足だけ踏み出してみた。
ちゃんとしっかりした足応えがある。間違いなく僕は橋のど真ん中に正対している。

胸をなで下ろし、橋においた片足をしっかり踏みしめ、川縁に残しておいたもう一方の足を踏み出しましたら‥‥‥‥‥‥



次の瞬間、そのまま2.5m落下しました\(^O^)/
川底へ一直線。

大声で助けを呼びましたね。我が家は目の前だったし。
でも、誰も気付いてくれやがらん。

しょうがないんで、手探りで2.5mの石垣をよじ登りました。
んで、家に帰りました。
ズボンはずぶ濡れで、ところどころにすり傷はあったけど、不思議なことに怪我はなかった。石がゴロゴロしてる川底に落下したというのに、捻挫一つしてなかった。

家に帰って、いま起きたことを家族に話すんだけど、誰も不思議現象を信じちゃくれねぇ。
かつて同様の体験をしてるはずの親父でさえ、「橋が消えるか、タワケがっ」って取り合ってくれねぇ。
‥‥ほのかに芽生える家族不信。



どーにも納得いかない僕は、懐中電灯持って、現場を調べに行ったんです。
僕が這い上がった跡は、路上が濡れててすぐに判った。
僕は橋に踏み出したところで落ちて、そのまま対岸に歩いて石垣をよじ登ったんですよ?

僕の這い上がった跡は、くだんの橋から10mばかりも下流に下ったところにありました‥‥‥‥。
実話ですm(__)m




いやー長かったですね(^^ゞ
ザマミロさまですね(^^ゞ

ところで僕は明日、鬼のよーに早起きして長野市まで160kmかっ飛ばさなきゃいけないので、今夜は早寝するのです。
願わくば九時半には眠りに就きたいオトコなのです。
お休みなさいませ‥‥(-_-)゜zzz…



こんな日に限ってなげー話がしたくなるんだよな〜(^^ゞ(^^ゞ

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な〜んか体調が悪いのは、この極端な寒暖差のせいなのでしょーか。
早寝したいのだけれど、こんな日に限って明日回しにできない用事があったりして、人生ままならぬ私です。



ところで今週は、三連休に撮りためた写真を小出しにしてこのブログを運営して参りましたが、だんだんマトモな写真がなくなって来ちゃったよ。

なぜ俺はこーまで躍起になって毎日毎日ブログの更新をせにゃならんのだ?とか疑問を感じずにいられない今日この頃。



いーかげん話のネタも尽き、そろそろ、火星の人面岩は実は自然の造形物だったってホントかよ?とか、竹内文書に秘められた日本超古代史の謎を解く!とか、そーいった方面に走って一晩中語り続けたい衝動にかられる今日この頃でもある。

そういえば、高原の村にはなぜか役行者のおヤシロがあるのだ。
常に前鬼と後鬼という二体の鬼を従え、数々の奇跡を起こしたという、修験道の開祖円小角が祀られておるのだ。
そのうち写真に撮りたいと思っておるが、神仏関係はみだりに首突っ込むとオッカナイから躊躇しておるのだ。
って、なぜジーサンみたいな物言いをせねばならぬのであるか。



むかし、兄弟姉妹五人だけで暮らしてる家がありましてね。
両親は満州に働きに出ちゃってて、高校生から六歳までの兄弟姉妹が、留守宅を守っておったわけです。

その家は、町‥‥ってか村外れにぽつんと建った古〜い家屋でしてね、
回りには田んぼが広がり、その田んぼを挟んだかなり向こうに、お隣さんの家があった。

どちらの家にも、田んぼのあぜ道を通って行くわけです。
で、厠の窓からお隣さんの家とそこへ続くあぜ道が見える、と。

その、遠く離れたお隣さんトコは、あまり評判の良くないおっちゃんと妻と娘の三人住まいだったそーです。



ある年のこと‥‥。
その隣家の奥さんと娘さんが、相次いで亡くなっちゃったんですね。
流行り病ってことだったんだけど、まぁ、オヤジが手にかけた、みたいな噂はどこからともなく広がりますね。
世の常です。だから日頃の信用は大事なんですよ〜。
‥‥僕もあまり信用がないんですよね〜。・゚・(ノД`)・゚・。

でも、この隣家のオヤッサンは、世間の噂とか意に介するタチでは無かったと見えまして、妻と娘の喪も明けぬうちに、どっかからやって来た若い女と暮らし始めたそーな。

「ああ、やっぱり」って、世間がますます白い眼で見るんで、ほとんど引きこもり状態で暮らしてたらしく、一応隣組である兄弟姉妹も、おっさんの姿を見かけることがとんと無くなったそうです。



そんなある日、二番目の姉が言うわけです。
「ゆうべ夜中に厠に行ったらサ、提灯が二つ、隣んチに歩いて行ったけど、お客さんやったんかねー、珍しかねー」
それを聞いた長女が、「あら、ウチもこの前の夜、隣に入ってく提灯、見たとよ」
‥‥ってな展開になりまして、
「新しい嫁さんトコにお客さんが尋ねてくるんかね〜」って辺りに話は落ち着いたわけです。

なんせ交渉もないし、オッカナイおっさんだから、子供ばかりのその家族では確認のしようもなかったんですね。



ところが、それから気にするようになったせいか、兄弟姉妹が毎晩毎晩見るんです。

厠の窓の外に広がる真っ暗な田んぼ。
その中の畦道とおぼしき場所を、大きいのと小さいのと提灯が二つ、毎晩隣家へ向かって歩いてく。
じっと見てると、確かに二つの提灯の灯は隣家の中へと消えていく。

朝になると、「昨夜も行ったねー」「俺も見たよー」と、兄弟姉妹の日常会話になっちゃった。
そんな日が続いて幾日目かの夜のこと。



夜半過ぎにダンダン、ダン、と玄関の戸が叩かれまして、突然の夜更けの訪問者に兄弟姉妹そろい踏みでオッカナびっくり戸を開けてみると、隣のおやじと後妻さんが立っておる。

おっさんガタガタ震えて曰く、
「初七日明けた頃から、死んだカカアと娘が毎晩毎晩家の外に立ちやがる。
今日はとうとう家の中まで入って来て、枕元に立ちやがった。
怖くてたまらんから朝までここにいさせてくれ」と。



子供の頃、父に聞いた、遠い昔のオハナシです。
実際におっさんが妻子を手にかけたのかどうかは聞き漏らしました。
遠い昔のオハナシですから。



‥‥もっと怖い写真、用意しとけばよかったね(^O^)/

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今日はホント久しぶりに、一枚も写真を撮らなかったんですよ。
ブログに上げる上げないは別として、カメラが手元にないときにはケータイ使ってでも
毎日10回やそこらはシャッター押してる僕にしては、極めて珍しい。
明日は雪かもしれませんねー、これは。
まぁ、ここんトコ毎日雪ですけどね。

そんなワケで写真がないので、いずれネタにするつもりで秘蔵しておいた写真を出します‥‥。

ホントはね、もっと枚数ためてから、一気に出したかったんです。
でもこんなもの、そうそう狙っては撮れないし、なかなかコレクションが増えないんですよねー。

話は変わりますが、あれは一昨日だったか。
末娘がTV見ながら大げさに騒いでるんで、普段TV全く見ない僕だけど、チョイと覗いてみた。
すると何の番組だか知らんけど、フシギ系の衝撃映像やら写真やらの特集をやってた。

もちろんフォトグラファーとしては、ビデオ映像なんぞに興味はないワケです。
まぁ、UFO研究家としては興味津々のウソクセー映像がいっぱい出てましたけどねー(^^ゞ

しかしやはり真剣に見るのは写真ですよ。
そう、心霊写真(((((((( ;゚Д゚))))))))ガクガクブルブルガタガタブルブル

末娘、脅えますしね(^^ゞ

で、見るだけ見た感想はというと‥‥
ウサンクセー(^^ゞ
ウソクセー(^^ゞ
アホクセー(^^ゞ
三拍子そろい踏み。ふざけんな(^^ゞ

あんなのが心霊写真なら、俺のはスーパー心霊写真じゃ!

というわけで、恐怖の心霊写真をやりますm(__)m
やめろと言われてもやります。僕は節操ありませんから\(^O^)/



まずは一枚目‥‥
これは数年前の夏‥‥浜名湖の遊覧船上での‥‥カットです‥‥

「‥‥」がいっぱいあると、な〜んか思わせぶりでガクブルしません?(^^ゞ

これはね、ソニーエリクソンのケータイ「SO505is」で撮った写真です‥‥
ご覧の通り‥‥少女の‥‥片足が‥‥あり‥‥ません‥‥

なお‥‥この後この少女は‥‥清く貧しく美しく健やかに成長していますm(__)m



二枚目‥‥
コイツは今アップロードしようとしたら、いきなり「表示できません」メッセージが出た。
‥‥怖ェーって(^^ゞ

で、これは、二年ばかり前の春の彼岸に、通りすがりの寺に参ったときのカットだ。
どこの寺だったかは忘れたが、なにしろ初めて行った場所だ。
被写体は焔魔堂だったと思う。
盛大にゴーストが出てる。フレアも出てるが、それはこの際その辺に置いとく。

まぁ、逆光気味に撮って光源がレンズを直射すればゴーストが出るのは当たり前。
けど、この写真に関しては、焔魔堂内を中心に捉えた時だけ発生してたのが不思議なのです。
同じように光源は射し込んでるのに、ほんのわずかフレーミングをずらすと消えちゃうのな。
で、改めて建物を中心にすると発生する。

これはFujiFilmのネオ一眼「S6000fd」で撮ったヤツなんで、ファインダーも光学式ではなくて
液晶モニターの画像をそのまま映し出すタイプであり、ファインダー越しに確認出来てた現象だ。
気になってどの時点で出現するかいろいろ試したから間違いないのだ。

この写真を撮った日からかれこれ二年‥‥
撮影者はすっかりビンボーになったという曰く付きの写真である‥‥。
‥‥不思議でしょ‥‥



‥‥三枚目‥‥
これは「カメラな人々 番外編」で取り上げた、一連のK氏の写真の中の1ショット。
従ってカメラはK200D。撮ったのは誰だか知らんが、K氏は写真に入ってるからK氏ではない。

で、一人真っ黒くシルエットしちゃってるのがK氏本人である。

まぁ、明度を上げていくとちゃーんと服の柄まで浮き上がってくるから
たまたま陰になっただけなんだろうけど、不思議な写真ではある。

K氏、ちょっと不安そうにしてたが、影が薄いんならともかく、
その逆で影が濃いんだからいーじゃないですかー\(^O^)/
‥‥‥‥と、僕は申し上げておいた。

それから一月が経過したが、K氏の身辺に怪異が発生したとの話は聞かない‥‥

‥‥と、こんな感じで、フシギ写真は撮れるときゃ撮れるってコトですね(・∀・)!!
それがましてや凹凸のあるガラスにフラッシュ浴びせて、浮き出た陰影に「人の顔が‥‥」とか、
集合写真の背景の岩肌に「こちらをじっと見据える眼が‥‥」とか言い出した日にゃ(^^ゞ

あのね、不規則な陰影は、こじつけりゃ幾らでも人面に見えるのよ。
ウソだと思ったら、NASA公表の月や火星の表面写真を見てみなさいよ。

月面や火星には心霊がいっぱい\(^O^)/

‥‥以上‥‥心霊研究家‥‥Dai‥‥で‥‥した‥‥m(__)m

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副題 「そして、ここにもこんなモノが Σ(゚Д゚;エーッ!」

こんばんは、ワタクシ「UFO研究家」のDaiですm(__)m
研究歴はすでに24時間を越えました。しかも年明けと同時に、足かけ二年になります。

そして、少なくとも昨夜9:00〜11:00あたりの時間帯にかけて、
ワタクシほど「UFO」についての研究に没頭した人間はいないことでしょう。

それから、このブログは「フォトブログ」ではなく
今や「UFO問題考察ブログ」ですので、お間違えなきようm(__)m

‥‥昨夜、ワタクシが当ブログにおいて「ゆーふぉー写真」を公表したことは、
まだワタクシの記憶に新しいかと思います(そりゃそーだ)。

そこで本日は、まずこの一枚の写真をご覧いただきたい。
ここにもまた衝撃の事実が!





この写真、EXIF情報を見るかぎり、おそらくは10月25日あたりの記事で掲載した
一連の紅葉写真中の、多分、没にした一枚でしょう。

まぁ、いつの写真であれ構わない。
今のワタクシには過去記事を調べ直す余裕など断じてないし、
今日の論点にも関係のないコトなのですから!

一見、何の変哲もない単に失敗作のヘタクソな風景写真に見えます。
問題点がわかりやすいように彩度を高めたから、全体に紫カブリが見られるが気にすんな。

見ていただきたいのは、山の稜線わずか上の空、そう、中央からわずかに左に寄ったあたりなのです。
小さな小さな、「シミ」みたいな点が確認できたでしょうか。
これはアナタのモニターの傷やゴミではありません。

その部分を等倍でご覧下さい。



等倍で見ると、明らかに何らかの飛行物体が、空中に静止している様が見て取れますね?

拡大をしてみましょう。



ワタシはUFO研究歴24時間に及ぶDaiと申す者ですけれども!
ドキドキして参りました!

もっと拡大しようではありませんか!



これは一体何なのか。
「オカマ型UFO」ではないと言い切れるのか!

さらに雰囲気を盛り上げるために、ネガ反転とかにチャレンジします。



どーだどーだ、何だか本格的ではないか!
ネガ反転することで何がワカるのかよくはワカらないが!

ちなみに、撮ったのは休日の早朝なのでヘリではない。
なぜ休日の早朝だとヘリではないのかは知りませんけど!

‥‥‥m(__)m
これこのよーに、「UFO」はアナタの回りのいたるトコロに存在します。
この世は「UFO」で満ちあふれている、と言っても過言ではないのです。

今夜、宇宙のヒトがアナタを訪問しないとは決して言い切れない。
アナタが家族だ親友だと思いこんでいる身近なそのヒトが、
実は宇宙のヒトであるかもしれない可能性は、誰にも否定できないと言っているのです僕は!

以上、「UFO研究家」Daiでした。
では、またm(__)m

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