全部だきしめて。

オトコ心とアソビ心のPhoto&Essay、ついに統合エディション!‥‥とか

っらっしゃーい(^O^)/
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チョイと家庭内でモメゴトがあってスッカリ遅くなってしまいましたが、こんな夜更けに俺は更新をするのだ。
何でならば明日はやりたくないからだ(^◇^;)
で、何のモメゴトかつーと息子がガッコ中退するらしくて、、、ってそれはどーでもいい。

今日は何やるかつーと、このところ重た寂しい話題が続いたんで久々のレポ記事です。
タイトル通り、iPhoneにおけるTwitterアプリについて雑に述べるのです。
関心のないヒトには大いにスマンスマン。

ではやります(^O^)/ ‥‥今日はテンペイなのでノリが軽いぜ。

えー、ほんの2年前にはボクとmamijeenさんくらいだったiPhone使いが、今や爆発的に増えておる。
当ブログと交流ある方ばっか拾っても、ボク、mamijeenさん、テンシオさん、カズくん、ハッチーさん、コパさん、多分aoiさん、おやかたさん、紫陽花さん、そしてボク・ハッチーさんの職場の同僚であるタマちゃんもこの正月にiPhoneデビューしたんですね。
この他にも我が家は一族郎党皆そうだし、他の同僚もいるのだが、今のところブログにもツィッターにも絡んでないから除外して、そんでも10人もいる@@;

そんでTwitterやりますね。やるでしょ?
確かこないだの5月あたりに、ボクは1度レポしたと思うのだけど、とにかくTwitterってiPhoneのためのサービスじゃないの?とか思うくらいに、互いの相性がムチャクチャいい。
なので、iPhone持ちはかなりの確率でツィッターやるコトになり、それを受けてツィッターアプリが雨後の竹の子のごとくウジャウジャウジャウジャ派生しておるのが現状だ。
どれを選ぶか迷う人も多いみたいなので、ここ数日、どれがいいのか幾つか試してみた。
イヤ別に迷ってるヒトのためってワケじゃなくて単なる好奇心ですけど。

試したのは一応、以下の7アプリ。



ま〜た壁紙が石野真子かよっ、とかそーいうのは本題に関係ないので一切気にするな。
あ、あと何故かRSSリーダーがイッコ混じっちゃってるが、それも気にするには当たらない。
ちなみにこのRSSリーダーつーのは、登録した各種のブログやらに新着があると勝手に拾ってきて教えてくれるヤツだ。
これを日に数回立ち上げるコトによって、ボクは皆様方のブログの更新やらつぶろぐの呟きやらを割りと素早く確実に知ることが出来るのですね。元々は「へっぽこ」のために入れたものだが、それもまた今日の話には関係ないのだった\(__ )

で、このメジャーどこの7種のアプリの簡単なレビューやります。

まずお名前ですが、画面右肩から順に

・TwitBird(Premium、有料バージョン)
・TweetMe
・ついっぷる
・Echofon
・Twitter
・TweetDeck
・Teewee

ですm(__)m

では、時間がないので駆け足ですが、順ぐりに行きます。

・TwitBird

参考画面です。ホーム画面ではなく、ボクの「Dear」って言うLIST。以下全アプリの参考画面におやかたとハッチーのツイートが乗っちゃってるがお気になさらず。たまたまコレ撮った時の最新ツイートだったのだ。二人の運が悪かっただけだ(^◇^;)
で、このTwitBirdは、ボクが始めから使ってたアプリです。
無料版もあるのだが有料版でないと複数アカウントが使えなかったんで有料版を購入。
さらに「Mention」、すなわち自分に宛てられたツィートを通知してくれる「グローバルプッシュ」つーオプションを付けてる。この通知機能はTwitBird同士だとオプション無しでも機能する。
このTwitBird、かつては人気アプリだった。
使いやすく分かりやすく多機能で、誰にでもオススメ出来る良いアプリだったのだ。
だけどiPhoneのOSが4に上がってから恐ろしく不具合が出続け、未だに直っていない。昨年末のアップデートでようやくある程度マシになったのだけど、今年早々にもアップデートがあり、またもや悲惨なコトになってしまった。
しかも350円だか払って購入したグローバルプッシュがまともに使えないという大問題さえ直っていない。
どのくらい悲惨かは、フリー版でもPremium版でもいいからストアのレビューを覗いてみれば一目瞭然。酷評のオンパレードです。
俺はもう全く使ってないんだけど、ハッチーさーーーん、最新バージョンだとツィートの取りこぼしも出るみたいだから注意したほうがいいよー。
という次第で、現状では誰にもオススメ出来ない。使い勝手と多機能さはいいんだけどねぇ。。。

・TweetMe

次、TweetMe。実はボクは結局、これに乗り換えた。これスゴイ(^◇^;)
音声認識に対応してて声でツィートを入力出来るアプリってコトは知ってたんだけど、それが売りなだけのアプリと思ってて、興味ないから無視して来たんだけど。
実はもう、最新鋭なんじゃないの?つーくらい多機能、使いやすい。
ホーム、DM画面、Mention画面はもとより、各種リストまで左右フリップで切り替えられる。操作切り替えるのに画面を戻す必要がほとんどないんです。UI(ユーザーインターフェース)がいかにもiPhoneって感じでカッコイイしね。
肝心の音声認識は使ってないから分からないんだけど(^◇^;)
唯一残念なのはMentionの通知機能がないコトだけ。とにかくリスト使う人にはイチオシ。

・ついっぷる

ざっと使ってみただけだけど、分かりやすいし使いやすいし無難なアプリだと思った。ケータイでツイッターやってた人は「ついっぷる」使ってた割合が高いみたいだから、そーいう人はすんなり馴染めていいんじゃないかと。
おやかたがコレ使ってなかったっけ?と言うわけで詳細はおやかたさんに(^^)

・Echofon

コレ、PCでツイッターやる場合の(ってか元々はそうなんだけど)定番だったアプリのiPhone版。特に可もなく不可もなく、逆に言うと面白みはないけど万人に馴染める感じ。ボクは以前PCのほうで、Firefoxの拡張機能として入れてたんだけど、今ひとつ感動がなくて使わなくなった(^◇^;)
ってか感動を求める俺がおかしいんですけど。

・Twitter

一応iPhone公式アプリとして認定されたヤツ、だよね?
無難だし動作早いです。そんで新規アカウント取るのがもの凄く簡単。
さらに無料なのに標準でTwitBirdで言うところの「グローバルプッシュ」つまりMentionの通知機能が搭載されてる。
だもんでボクは前記TweetMeとこのTwitterを併用というスタイルに辿り着きました。
もっともプッシュ機能のためだけに入れたようなものだけど。
でも併用してると片方に異常が出た時便利だし、取りこぼしとかに気付きやすい利点もありますよ。

・TweetDeck

以前のTwitterレポの時にPC版を導入し絶賛してたボクだが、そのiPhone版ってコトでしばらく使ってた。
‥‥もうやめた(^◇^;)
特に不具合はないしカッコイイことこの上ないのだけど、痒いところに手が届かない。基本的に日本人の体質には合わんよーな気がする。って暴言やろか?
だけど趣味に合うってヒトには全然問題ないですよ。高級感もあるしね。
実はPC版も、自動実行にしてたらPCの立ち上げにスゲー時間食うようになっちまって辞めたんです(^◇^;)
本日の趣旨からは外れますが、現在、PC版ツイッターの一番のオススメは「Janetter」、これに尽きます(^◇^;)

・Teewee

最後にTeewee、悪くはない。
実は昨年末、TwitBirdがどーしようもなかった時にコパさんに勧めたヤツで、紫陽花さんも使ってる。
特徴は長押しですね。ツイート上長押しとかやってみると、かなり便利で使いやすいコトが分かる。
ただ、操作がひっかるんだよねー。読み込みのたびに暫く固まってストレスたまる。
それと写真に弱い。写真投稿でプレビュー見れないから間違った写真投稿してしまってないかドキドキだし、発言内でも写真へのリンクだけ。
あ、これ参考画面見比べてもらえると分かると思うのだけど、写真を投稿したとき、そのままサムネイルがインラインで見れるものとURL押して画面切り替えるまで確認できないものがあるんですね。
あと誰かのツイートに返信した際に、元の発言が同時表示されるものとされないものがある。
オススメのTweetMeの場合、同時表示はされないのだけど各ツイート右肩辺りに吹き出しマークが出てれば、それ押すと返信による会話がツリー式に全部表示されます。これスゲーいいと思う。あ、TweetMeですよ。このTeeweeじゃないです(^◇^;)

と、駆け足でしたが、簡単なレビューでした。
iPhoneらしい面白みを求める人はTweetMe、
とりあえずTwitterに慣れたい人はTwitter、
ケータイ時代についっぷる使ってた人はついっぷる、
ってところがオススメですかねー。

と言ったところが現在の結論。
あ、もちろんあくまでもボクの個人的見解ですからね、ケチ付けてはダメです(^◇^;)
あくまでも「壁紙は石野真子がいいよー」と同列のオハナシですから。
この雑なレビューを参考に片っ端から落として試して、自分に合うのみっけてくださいねー。
どーせタダだしね。

そんで、チョイと需要があるみたいなので近日中にiPhoneの基本的ハウツーブログ立ち上げます。
凝ったコトはやりませんが、以外と知られてない小技紹介とかはやります。
もし現在、使用方法に戸惑っている方いらっしゃいましたら質問準備して待っててください(^^)

以上、本日はテンペイによるレポでした。
‥‥今日はフォト・エッセイのバナーは貼れんよな〜(^◇^;)

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Twitterバナシは今日を限りでお終いです。
今日はクライアントについて語ります、って予告済みなのでそーします。

つっても俺はTwitterマニアでもTwitterフェチでもないから、そうそう何でもかんでも片っ端から試したりするはずもない。
よって雑にしかやれませぬ故、悪しからずm(__)m


そもそも「クライアントって何よ?」ってヒトもおるでしょうね。
ここでそれを受けてボクが「そもそもクライアントとは‥‥」とか始めると、ハナシは際限なく長〜くなるワケです。互いのためにも危険地帯に足を踏み入れるのはよしましょう。

さて、Twitterの本家ウェブページにアクセスしますと、自分のTLが表示されてますね。
そこに並んでる発言欄の、いっちゃん下の段見て下さい。それぞれに小っちゃい文字で「○○から」って書かれてますよね?

ここで「webから」ってあるのは、基本的にTwitterの本家サイトからの書き込みです。
で、「webから」って書かれてないのは本家サイトを開かずに別の手段でTwitterしてる、ってコトになります。
まー専用アプリを使ってる場合が多いのだけど、アプリと限るわけでもないけど、ともかく本家以外を経由しての書き込みである。

その書き込み手段を総称して「Twitterクライアント」と呼ぶのですよコレが。

何でそんなコトするかつーと、本家のウェブページはあくまでもTwitterサービスの提供がメインであって、ユーザーライク的には最低限のコトしかできない。ヒトコトで言えば使い勝手がよろしくない。
だもんでチョッと使い慣れると、ほとんどのヒトは専用クライアントを使うようになるんですね。

で、これがいーーーっぱいある。

PCだと定番中の定番は「Twit」とか「Echofon」当たりなのかな?
ボクはFirefoxの拡張で「Echofon」入れてましたけど、何か性にあわなくて止めましたが\(__ )

まぁどんなクライアントがあるかはここでも見ればスグ分かります。
→「Twitterクライアント - TwitterまとめWiki」

いーーーーっぱいありますね。
それぞれ一長一短はあるだろーが、何が便利かつーと、とにかく本家ウェブページ使うよりも使いやすいのだ。説明になっとらんけど事実だからしょーがないのだ。百聞は一見にしかず。
‥‥チョッと違う。

そんで俺は今、「TweetDeck」使ってますm(__)m
こんなの↓

あ、配色はあくまでも俺の趣味でして、本来の色づけはもっと渋いのですよ(^◇^;)

コイツの特徴は、複数のリストのTLを同時表示出来るってトコにあります。
上の画面だと左から順に、ダイレクトメッセージ、自分宛て@付きツィート、ブロ友のリスト、ホームのTL、を表示したところ。一番右は選んだ相手のプロフィールが出ます。
そんで画面消して別の作業やってても、指定したリストに新着があると別画面でポップアップしてくれるからすぐ分かる。
さらに非公式RTの書式に対応してたり、「@」って入れると候補としてフォロー済みのIDが一覧表示されたり、なかなか気が利いてます。
今ひとつ問題なのは、取得出来るツィートが割りと直近に限られるコトと、長いツィートは全文表示出来ず、マウスで選択後ドラッグしなきゃ見れない点です。

そんで、上のwikiには携帯用クライアントも乗ってますね。
ヒトはPCにしがみついてばかりはいられない。いられないはずなのだ多分。
だから大方のヒトにとっては、PCよりむしろケータイからのツィートがメインになるかもしれない。よってケータイのクライアントは大事である、と。
けど俺はケータイ使わないから、どれがオススメなのやらサッパリ(^◇^;)

ケータイではなくiPhoneだと、これはもうTwitterとの相性が無茶苦茶よろしい。
PCよりも全然使いやすく、本来iPhone用のサービスなんじゃないの?って勘違いするくらいだ。

で、iPhone用のアプリはそれこそ何十種類も出てるが、ボクは全部入りの「TwittBird」ってのを使ってます。無料版から始めて、有料版に乗り換えました。
アプリ起動時の新規ツィートの取得にチョッと時間かかるのが難だが、とにかく何でも出来て見易く分かりやすく使いやすい。DMやMentionsはメール同様に着信通知もOK。

って、結局「TweetDeck」と「TwitBird」の紹介しかしてないが、ま〜環境はヒトそれぞれですから(^◇^;)


では以上を持ちまして、知恵熱まで出して書き上げたTwitter講座を終わりますm(__)m
‥‥ってか、どー考えても俺のより分かりやすい解説サイトがいっぱいある、、、チョッと敗北感。



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さて、現在のところボクのTwitter利用は、ブログ仲間とのコミュニケーションがメインとなっている。
ついでRSSリーダー的な使い方で、ニュースとK-1とiPhon関係をフォローして、そっち関係の最新情報のチェックにも使っている。

ヒトサマのフォロー先をツラツラ眺めてみるに、お笑い芸人やら有名人やらを幾人かは抑えておくのが定番のよーだが、ボクはTV見ないからお笑いには関心がないし、残念ながら石野サンはTwitterやってない。だからその辺はスルーである。

あとは必要に応じて、その時だけ興味ある情報を引っ張り出すのに利用している。

と言うわけで昨日の補足です。


☆リスト

ボクのフォロー数はたかだか30余りなのだけど、そんでも30人余のツィートが次々に流れ込むと、すでにTLはワケワカランことになっちゃってるんですね。
見逃したくないブロ友の発言なんかも、孫サンのツィートの合間に埋もれちゃったりしてて探し出すのが一苦労。

「 @tenpei77 」で呼びかけられたものだけは勝手にマトメられてるから、自分宛のメッセージを見逃す心配はないのだけれど、やっぱ一度に複数の情報を処理するのは無理がある。俺は聖徳太子じゃないのだ。

で、フォロー先を分かりやすく分類するための機能がリスト。
横文字でしか作成できないが、まぁ「友達関係」とか「格闘技関係」とか作って該当するフォロー先を登録しておけば、リスト単位で個別にTLを追うことができるワケです。

そんでこのリストってヤツは、他のヒトが作成したものをソックリそのままフォローするコトも出来る。
世の中には几帳面なヒトがいっぱいおって、ジャンルに応じて実に的を射たリストを作って公開してくれてたりするから、そーいうの探し出してそのままフォローしちまえば手間いらずである。
と同時に、ヒトのリストを拝借すると自分がフォローしてない相手のツィートを追っかけられるメリットもある。自分のホームを無駄なツィートでを汚さずに済むわけですね。
こーいうのを業界用語で「ヒトの褌で相撲を取る」と言います\(__ )


☆検索

自分が興味ある話題に関してのツィートを探し出すための機能です。
例えば「石野真子」と入れれば、「石野真子」という言葉を含むツィートが抽出される。
ハッチーはやり始め頃、全力で「高倉健」とか入れてましたね(笑)

で、知らん土地に旅に出る場合なんかは、そこの地名を入れると地元のヒトやそこを訪れた人々の情報がドーーンと見れて、この上なく旬のガイドとなります。
ちなみに昨日・今日とボクがブログにアップ中の菜の花畑は、Twitter上で「菜の花 出先の地名」で検索かけて見つけた場所です。便利っしょ?


☆#なんたら(ハッシュタグ)

「#なんたら」を付けて発言することで、「なんたら」をキーワードに出来上がった場に、そのツィートを参加させるコトが出来ます。
何のコトやら分からんかも知らんが、要は共通話題をマトメた場、ってコトですね。

例えばJamesさんが「#shonenyakyu 」付けて発言したりしてるが、こーすると「これは少年野球に関する発言だ」と俺の目にもわかる。
そしてこの「#syonenyakyu」のタグをクリックすると、少年野球に関する世界中の発言をずらーっと閲覧できるワケですよ。


と、ここまで昨日の続きで、やってりゃ分かるTwitterの基本ってコトになります、多分。

で、本日は、知ってて損はない派生サービスを幾つか、駆け足で紹介したいと思います。
Twitterアカウントをそのまま使えるトコが多いから登録は手軽です。


自分でブログやってるヒトなら誰しも、「ブログとTwitterを連携させたいなぁ」とか思いますよね?
ここで「うんにゃ」とか言われるとハナシは進まないから、思わなくても「思う思う」って言ってね、ヨロシク。

☆そこで最初に画策するのは、「つぶろぐ」みたいに、自分のツィートをブログに載せられないものか、と。
‥‥こんなの、「Twitter ブログ」とかで検索すればブログパーツとしてナンボでも出てきます。
が、残念なことにスクリプトが使えないエキブロにおいては、ほとんどのパーツが使用不可なんですね(T.T)

で、ボクのブログに貼ってるヤツ、→「TwitGIF

エキブロのヒトは、↑ここに行って自分の好きなデザインを決めて、出来上がったタグをコピーしてメモ帳に張り付ければよい。
最新の10ツィートを取得してGIF画像で順繰りに表示してくれます。チョイと見づらいが、エキブロでは現状これしかない、と思う。多分。


☆その次に出る欲望は、ブログの更新を自動でTwitter上に流せたら、ってコトじゃないかと思う、個人的に。
これに関しては幾つか渡り歩きました。

初めは→「Twitbackr」ってのを使ってた。

これは登録しておいて、自ブログからピングを送る形式。
ブログを更新するとすぐにTwitterで呟いてくれる‥‥
のだけど、5回に3回は更新した最新記事ではなくてひとつ前の記事を案内してくださる(^◇^;)
この仕様がどーしても直らんので、スピードは魅力だったのだがやめた(^◇^;)


次ぎに試したのが→「FriendFeed

これはウェブ上の自分のソーシャルネットワーキングを、全部まとめて片っ端から記録してくれる。
具体的にはブログ更新情報のみならず、Twitterの呟きからFacebookの発言からGoogleのスケジュールやらPicasaへの画像アップやらのネット活動全般をヒトマトメにできる。
サンプル、俺のページ→http://friendfeed.com/tenpei77

コイツを使って、ブログ更新を記録すると同時にTwitterに流すコトが出来る。
つーか、設定はチョイとややこしいものの、登録した頃は確かに出来てたのだ。
ところがいつの間にか、ブログ更新だけじゃなくて全ての情報が、イチイチ手動更新しなけりゃ記録されなくなっちまったのな。
んでカッタリーからやめたのな(^◇^;)
まー俺が使いこなせなかっただけなんだろーけど、苦労するのは好かん。


そんで結局辿り着いたのがコレ。→「Twitterfeed

これはどーやら単にRSSにアクセスして、新着があるとTwitterに情報を流すだけの動きである。
それだけに即時反映とは行かないが、つまり若干のタイムラグが生じるが、正確に最新記事をツィートしてくれるし、ツィート時のテンプレートも自分で弄れる。
記事タイトルだけ流すか本文も入れるかも選択出来て、ボク的には一番気に入ったのだった。



☆それから、とても手軽でそれなりに面白いのがコレ。→「Twilog

登録はTwitterのIDを入れるだけでOK、超簡単。
そんだけで自分のツィートを勝手にブログ化してくれる。

自分の発言しか記録されないんで会話の流れもなんも分からんが、いろんな解析も出来たりして、そんで見易いし、記録したツィートの削除以外はな〜んも出来んから管理する手間もナシ。
自分日記としてなら最高です。定番らしいよ。

ほりべーさんも昨日始めたみたいだが、サンプルとしてこれもボクのを載っけておきますね。
こんな風になる。↓
http://twilog.org/tenpei77

このTwilogと前出Friendfeedは、Twitterに投稿した写真もそのままインラインで表示できるのが便利です。


その他、ほかにも色々と便利な連携サービスはあるのだが、よく分かっとらんからこの辺でやめます。
明日はクライアントについてザッと紹介します。
ではではm(__)m



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気にせず続けますm(__)m
‥‥何をね?

えーと、イキナリだが、まずはTwitterのアカウントを取りますね。

http://twitter.com/
↑ ここ行って「今すぐ登録」押してテキトーにやってればOKです。何とかなる。
ただ、登録の最終段階で出る認証文字は非常に判別し辛いです。
2文節出るから間にスペースは必要だし、大文字小文字も区別されてるみたいで、チョッと頑張らねばならん。頑張ろう。

で、アカウントは取れました。
次のプロフィールの登録とかはハショります。やればどーにかなるもんだ。

そしたら後は、もう好きにつぶやいてりゃいーんだけど、それでは「つぶろぐ」と変わらん(^◇^;)

で、基本的な使用法と、それに付随する用語解説です。


☆TL(タイムライン)

まずホーム画面、ここをTL(タイムライン)と呼びまして、ここに自分のツィートが時間を追って表示されます。
が、ただ待っていても自分の言葉が蓄積されて行くばかりなのですね。ムナシイ、実にムナシイ。

そこでテキトーに誰かをフォローしてみる。
するってーとその人の発言もあなたのTL上に現れる。いっぱいフォローするといっぱい現れる。

逆に言うと、アナタの発言を他人に認識してもらうためには、基本的にアナタが相手にフォローされてる必要がある。
「基本的に」つーのは、相手を特定して呼びかけた場合にはフォローされてなくてもチャンと相手に届くからです。


☆@ID(呼びかけ)

で、特定の相手に呼びかける手段がこれ。
公式ページでサイドバーに表示されてる自分のIDのとこを押すと、自分宛のツィートが確認できますが、同様のことが相手にも出来ます。
ただし相手が自分をフォローしてくれてない場合、相手のTLには載らない。

書式としては「半角スペース@ID半角スペース、文章」となります。
「 @tenpei77 お昼ご馳走しよーか?」とかですね。もちろん大歓迎!

公式ページで誰かのツィートに対して「返信」ってのを選ぶと自動的にこの書式になります。


☆RT(リツィート)

公式ページで「返信」の隣に並んでるヤツで、ボクは初め、これがサッパリ分かりませんでした(^◇^;)
これ、「公式リツィート」つって、単に誰かの発言を紹介するのに使うんですね。
これ押すと、そのツィートが自分のツィートとして改めて流れるんです。

何の意味があるか、つーと、例えばソフトバンクの孫サンがさ、
「次期iPhoneはタダで配ります」
とか言ったとするじゃないですか。

ボクは孫サンをフォローしてるから、このツィートを自分のTL上で確認出来ます。
んでも孫サンをフォローしてないヒトにはワカランでしょ。
そこでボクがこれをRTすると、ボクのツィートとして繰り返されるから、ボクのフォロワーのTL上にも表示される、と。
そーいう使い方が本元らしい。


☆非公式RT、またはQT

一方で、自分の発言はこのツィートを受けてのものだよ、ってのを見る人に知ってもらうためにするのがこれ。
会話の流れが第三者にも判りいいよーに、という親切心でやるヤツです。
「引用返信」と言えば判りがいい。

基本的な書式としては
「なんたらかんたら RT @ID 相手の発言」となる。
相手の発言部分は自分でコピペせねばならん。

例えば鳩山がボクに昼メシを奢ってくれるとしますね。
鳩「 @tenpei77 昼メシ何がいい?」
で、ボクは普通に
「 @hatoyamayukio 天ぷらが食いたい!」
とかやっても鳩サンとの会話はなりたつのだけど、これでは他のヒトに流れが見えない。
そこで、
「天ぷらが食いたい! RT @hatoyamayukio @tenpei77 昼メシ何がいい?」
みたいな感じでやると、知らんヒトにも「あーテンペイがメシに誘われたんだな」と判るワケですね。

公式のRTつーのは、単に「相手の発言そのまま」を繰り返す行為だから、そこに自分のコメントも付加した時点でRTとは言えなくなる。
だもんで上記を「非公式RT」って呼ぶのだけど、それじゃ長ったらしいんで「QT」と呼ぼうよ、と、そんな動きがあって、とにかく引用部の前にRTとかQTとか付ける習わしなのですよ。
何言ってんだか自分でも判んなくなったよ、もう(^◇^;)


☆DM(ダイレクトメッセージ)

ま、以上の基本を抑えてれば普通にTwitterは出来るのだけど、時として便利な機能にDMがある。

これは自分をフォローしてくれてる相手(フォロワー)にだけ送れるナイショのメッセージで、他のヒトの目には触れない。
フォローしあってればメールみたいに二人だけの会話が出来るのです。

メールと違うのは、相手のもとに直に届くワケではなく共通のサーバ上に書き込まれるだけだから、受け手・送り手のどちらかがメッセージを削除しちゃった場合、もう片方にも永遠に見えなくなるってことである。



と、ここまで書いて、もー本気で書くのイヤんなったんで、本日ここまで。
俺はこーいう作業にほとほと向いてないと思い知る今日この頃\(__ )

そんでも明日は便利な連携サービス、明後日はメジャーなクライアントの紹介やります。
ダメつってもやりますから\(__ )



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村の桜がよーやく見頃を迎えまして。

しかしそんなコトには全く関係なく、ボクはまたミョーな親切心を起こして「Twitter」の講釈何ぞを垂れようと言うのだ。
何でかつーと、ブログを通した仲間内で遅まきのブームが始まったからだ(^◇^;)

やってみりゃ色々と便利だし簡単なツィッターだが、とっかかりは結構ワケが分からん。
ワケが分からんというコトは、基本の使い方も便利な派生サービスも分からんつーことで、分かるまでの間ツマランってコトになり、ツマランと悲しーじゃないですか(T.T)

だもんで、始めたばっかのヒト(が、いっぱいおる)、及びこれから始めるヒト向けに雑な解説をやろーかと。
高度な使いこなしとかはやらん。
何でならば俺自身がやり始めて一月チョイの初心者で、難しいコトはサッパリ分かってないからだ(^◇^;)

ま、ツィッター中心に日々を送るワケじゃなし、基本だけ抑えてりゃいいっしょ?

まず概要ですが、情報収集からご近所探し、特殊な趣味の意見交換から一つの集まりのコミュニティ的なことまで、目的に応じて何にでも役に立つソーシャルネットワーキングサービスであります。
‥‥一文が長げーよ(^◇^;)

ボクは始めるまではエキブロの「つぶろぐ」のデカいヤツっしょ?くらいに思って価値を見いだせず敬遠してたのだが、それはとんでもない思い違いであった。
もちろん「つぶろぐ」的に独り言つぶやく使い方も内包してる。
だからツィッターとつぶろぐ併用する意味はないよ、ってコトで、始めたその日にボクのブログ上から「つぶろぐ」は消えたのだった。

だけど独り言で終わらせるには、何つっても世界がデカすぎる。
スゲー人数が参加してるのに、つぶやいても反応がないのは淋しい。基本的には誰かに「フォロー」ってのをしてもらわなければ、俺のささやかな叫びなんぞは呟きの大海原の藻くずと消えて行くばかりなのだ。

で、とりあえずただ一人の既知のツイッティストであったミスターmamijeenをフォローしてみた。
すると心優しいミスターはソッコーでフォローを返してくれた。幸先よし。

んで、次ぎに遙か昔からのツィッティストであったコトが判明したSashaさんを恐る恐るフォローしてみた。
‥‥対女性となると常に腰が引けてるオトコなのだ、俺は。
すると心優しいSashaさんもソッコーでフォロー返してくれた。よくワカランが楽しい。

しかしそこで知り合いは途絶えた、、、。
しょーがないんでソフトバンクの孫サンとか、iPhoneの情報局とか、K-1の谷川とかフォローしてみる。地震情報流すトコもフォローしてみる。
逆にボクのつぶやきの片鱗に反応して、地元情報の発信者なんかがボクをフォローしてくれたりなんかするからそれもフォロー返したりして、ツイッター開くと色んな情報が流れ込んでくる。
おお快なり!

んでもやっぱ会話が少ないとツマランから、ハッチーを誘った。
ハッチー、スゲー嫌がってたんだけど、俺はハッチーのiPhoneを奪い取り、強引にアカウント取って強引にデビューへと引きずり込みまして。
ハッチーさん、最初はスゲー迷惑そうに俺の説明を聞いてたけど、三日目には俺よりハマっちゃったよ(^◇^;)

ま、そのくらい魅力的なカルチャーショックがあった、と。
何せイナカモノだから、俺ら(^◇^;)

と、ここまで書いたトコでもう疲れ果てちゃったんで、アカウントの取り方とか基本の使い方とか用語解説とかの具体的なハナシは、明日からやりますm(__)m

いー加減。(^◇^;)



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